Changelog Timeline
2026年7月
Auto modeがBedrock・Vertex AI・Foundryでオプトイン不要に、デフォルトモデルがOpus 4.8に変更、プラグインのシェルインジェクション対策強化を含む破壊的変更あり
バックグラウンドエージェントの更新がアタッチ前に完了するように、/doctorがCLAUDE.mdのスリム化を提案、ワークツリー外への進入に確認を追加
ChatGPTサブスクリプション認証のAgentでGPT 5.6 Sol・Terraが利用可能に。Lunaはサードパーティアクセス未解放のため今回は非対応
Codex が ChatGPT デスクトップアプリに統合、Markdown とコードのアプリ内直接編集、PR Chat での GitHub プルリクエストレビュー
OpenAI互換プロバイダーでGPT 5.6 Sol/Terra/Lunaに対応、cli_default_open_behavior設定使用時のワークスペース復元不具合を修正
macOSパッケージインストールでCode Modeが確実に動作するように、standaloneインストーラーのリリースメタデータ取得の信頼性を改善
`writes`承認モードで読み取り専用操作を自動許可、Ultra reasoningのマルチエージェント同時実行に使用量警告、デバイスコードログインにフィッシング対策の説明を追加
セッショントランスクリプト改ざん防止・rm -rf確認などauto modeの安全性強化、/doctorが本格診断ツールに、自動アップデートのメモリ使用量を約400MB削減
headlessセッションのSessionStartフックでフックイベントがストリーミングされずリモートワーカーがidle-reapされる問題を修正
llama.cppをローカルLLMプロバイダーとして追加、git.inline_blame.locationでblame表示位置を選択可能に、フォーマット・オン・セーブがデフォルト無効化される破壊的変更あり
